カロリミットは女性だけでなく男性でも効果あります

ダイエットに無関心な女性はまずいないと思います。もちろん私も思春期の頃からずっと体重を意識している状態です。

 

 

 

テレビ番組ではほぼ毎日何等かのダイエット情報が入ってきますが、情報過多でどれを読めばいいのか分かりません。

 

 

どれを採用するにしても、健全な状態を保てない方法だと、生理が止まったり、骨の強度が下がったりするので、無理することなく行うことが大切です。
少し増加した体重を元に戻したかったのでダイエットを軽くしました。

 

激しい運動はダメなのでダイエットするときは歩きをエクササイズの中に取り入れています。晴天ならいいのですが、雨など降っていたり天気が悪いとどうしても外出する気がなくなるのでその様な日は好きテレビを見ながら足踏み運動をします。
この方法が良くて番組に夢中になればあっとゆう間に1時間位過ぎ結構良い運動となりダイエットになります。

 

ダイエットをしようと思いついたのは、もっと今時の洋服を着こなしたかったからです。

 

 

育児で忙しいことを言い訳にして、自分の身なりに気を配らず、若々しさやオシャレとはかけ離れ、外出するのも面倒になってしまいました。キレイにしてお出かけをエンジョイしたい、クールな服を着たい、うわ若いママでいたい、古い知人に顔を合わせて失望されたくない、ダイエットしたい根拠は大量にあります。

 

問題はどうやってダイエットを継続するかです。

 

ダイエットにはお金をかけるのではなく、普段の生活の中でひと手間かけてみるのはどうでしょう。例えば、床を掃除する際に、便利なダスタークロスを使うのではなく、ぞうきんを使う。そうすることで消費カロリーは増え、ダイエットにつながりお金も浮いて一石二鳥です。
あくまでも無理せずに続けられるレベルでいいのですが、出費を抑えられ、カロリーの消費が増えそうなことを見つけ出していければ、割と苦にならずにダイエットできるのではないでしょうか。

 

ダイエットをするにあたって、毎日の食事はとても大切です。

 

運動をしたとしても、消費カロリー以上によりカロリーを摂取してしまうと、元も子もないからです。
つまり、取るカロリーより使うカロリーが毎日多ければ、体重増加の心配は無いということです。

 

 

また、代謝をあげる食べ物をメニューに入れ、さらにエクササイズすることでうまく体重を落とすことができます。

 

普段毎日の食事を見直す事はダイエットをするにあたり大事な事でしょう。妊娠生活も安定期に差し掛かった頃、つわりが無くなったこともあり、一気に体重が増えました。

 

この調子で太り続けると、妊娠中に病気になると言われてしまい、ダイエットを始めることになりました。

 

 

 

実際には食事の内容を見直すことしかしていませんが。

 

 

 

それまでは食べられるだけ食べてしまっていましたが、野菜中心の食事にし、間食もゼロカロリーのゼリーなど、満腹感は感じられつつ、摂取しているカロリーは少ないように変えました。
内容を変えただけでお腹いっぱい食べていますが、体重が増えすぎることもなく維持できています。
特に目的もなく痩せたいというのではなく、痩せることでどうなりたいかはっきり思い描くことがダイエットを長く続けることができるかのコツだと思います。

 

 

 

目的がはっきりすでば努力を続けやすくなるので、どの時点で何キロ痩せたい、その後は何を着て誰と会うかなど、とことん細かく妄想を膨らましましょう。
そうすれば、甘いものを食べるのを我慢することがそれほど苦痛にはなりません。ダイエットをしようとする時に必要だといわれていることは自分の変えたい部分をリストアップしていき、まずここから変えるのが良いという順位をつけることが必要です。
何箇所も一度に変えようとすると運動しなければならない量や方法が多くなり、三日坊主で終わることが多々あります。

 

 

 

まずは部位の優先を決め、その部位に合わせた運動法をしていくことをお勧めします。変えたい部位を少なくすることでダイエットの効果が高くなり、達成感を味わうことによって、ダイエットをこれからもやっていこうという自信につながります。

 

 

夜8時以降の飲食はできるだけ避けています。
それが難しいときでも、眠る二時間前にはせめて食べないようにしています。夜は満腹になるまで食べないようにはしています。嗜好品は、午前中に限定し、午後は食べないようにしています。

 

買う際にも、少量のものか、小袋に分割されているものを選ぶようにしています。午後のおやつは一口サイズのものを食べるようにしています。運動は得意でないので避けていますが、歩ける距離なら極力歩くように心がけています。
少しお腹が空いたと思う時は何かを食べるよりは水分を摂ることをお勧めします。本当は水分が足りていないだけなのに、空腹に感じる事って多々あります。その際にはコップ一杯、水を飲むことで空腹感は紛れ、食べなくて済みます。
冬場だったらお湯や、そこにハーブを入れたものもいいと思います。

 

珈琲等のようにカフェインが含まれる飲み物は、利尿作用で水分が出てしまうので、控えましょう。

 

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